5月24日(日)のウォーキングは矢上川方面に行く予定でしたが、事情があり急遽下田町ケアプラザ終点として歩いてきました。
應義塾大学協生館前に10時集合し今年度は、フレイル予防(加齢により筋力や心身の活力(認知機能、社会とのつながりなど)が低下し、健康と要介護の中間にある「虚弱」な状態)のために「港北MMダンス」をしてからウォーキングスタートです。
普通部通りから、慶應普通部の野球場の横を歩いていると「ナガミヒナゲシ」が花を咲かせていましたが、毒を持っているので触れるとかぶれるので、注意して、焼却するとの指導がありました。
医療関係の確認として、普通部のテニスグランドの横の「日吉こまばやし歯科医院」を確認。その後中央通りに向かい、「石井内科医院」を確認。その少し先の「安藤歯科医院」も確認しました。
中央通りから下田小学校の方へ降りて「ショートステイセンターすいらん」の前を通り、下田四丁目公園へ向かいます。そこには、下田町は昔は田んぼで今は松野川緑道となっているが、松野川の清い水でお米を作っていたと、掲示を見ながら説明を受けました。
そして最終目的地の「下田町ケアプラザ」に行きました。下田ケアプラザで今一番の任期は、健康マージャンですと伺いました。
爽やかな気候で、気持ちよくウォーキングができ11時50分に解散となりました。
次回は、6月21日(日)ですのでご予定してください。













